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絵本の注視点と注視時間

絵本の注視点と注視時間

絵本の読み聞かせのとき、子どもが絵本の絵のどこに、興味を持つのかというのが注視点です。取りも直さず読み聞かせをしているときの話し手の言葉に、子どもが反応している証拠です。

もちろん言葉だけでもお話の内容はわかるかもしれませんが、絵によって視覚から具体的に知りえます。絵は具現化されていますが、言葉によってさらに実際わかりやすくなります。…

絵本の世界

 

author:トムテのマスター, category:絵本, 21:52
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